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2018年3月3日スタートの佐藤拓矢さんのラジオ番組でランド・フリーダムのCMが流れます!

ランド・フリーダムが応援している、シンガーソングライターの佐藤拓矢さんがメインパーソナリティを務めるラジオ番組を提供させていただくことになりました。

【番組名】「Takuya NagabuchiのI’m a SUPER STAR」
【放送時間】2018年3月3日より毎週土曜11時30分~ ラジオ大阪(OBC)
【番組内容】
Takuya Nagabuchiをメインパーソナリティに迎え、ライブの逸話や地方での体験談、また長きに渡り追究してきた長渕雑学などを、長渕剛4世代スタイル(時代によって変化してきた長渕剛の声や仕草を4つの時代に瞬時に使い分ける技)を織り交ぜ、ギターの弾き語りによる楽曲披露、オリジナル活動“佐藤拓矢”を時折ゲストに迎え一人二役を演じる、そして自身の曲紹介などで進行していく、トークや生演奏などTakuya Nagabuchiの魅力がぎっしり詰まった30分の音楽番組。

佐藤拓矢さんが歌う、「土地を売るならランド・フリーダム♪」のCMソングも聞けるので、是非チェックしてみてください!


相続した田畑と生産緑地法について

相続した田畑に生産緑地法の影響が出てくるケースが今後増えてきます。

生産緑地法の一部で「特定生産緑地制度」という、市街地区において農業意思を示した方に対して税金面の優遇を受けられるという制度があります。
しかし、平成34年(2022年)をもって、対象となる田畑を所有している方が延長の意思を示さなければ、一般の住宅と同等の税金がかかるようになります。

遠方の田畑を相続した場合、多くは農地としての利用ができず、特定生産緑地制度が適用できなくなるため、2022年以降に税金面のでの負担が大きくなります。
特定生産緑地制度終了の2年前の平成32年(2020年)頃より順次所有者に問い合わせが入るので、その際になると手放すという選択肢を取る方が増えてくることが予想されます。

そうなってくると買い手側が有利になるため、満足のいく値段で販売できない可能性が出てくるので、
市街地区の農地を相続したものの、農業をする予定がない方は早めに手放すことを検討するのも一つの手です。

当社では、相続した田畑や不動産の売買のノウハウがあり、
お客様に適切なアドバイスができますので、お困りのことがあればまずはお気軽にお問い合わせください。